スタッフ紹介

 UT-Lifeは東京大学の学生有志で構成するサークルによって運営されています。
 編集後記で、スタッフの持つ横顔が覗けるかもしれません。
 また、UT-Lifeでは現在新スタッフを募集中です



金井雄太

代表
(工学部社会基盤学科3年)

横浜生まれ、湘南育ちの生粋の神奈川人。暇があるとどこかへ出かけたくなる。性格は楽観的で、落ち込んでるのは長くて2時間。「典型的なO型」とよく言われる。人と喋ってる時間が一番好きで、実はさびしがり屋…かも。



渡邉洋平

編集長、記事・校正担当
(文学部言語文化学科3年)

愛知県生まれでB型だが、よく「名古屋人」「A型」と勘違いされる。普段はあまり喋るタイプではないが、ミーティングでは編集長として活躍し、サラッと毒を吐いたりもする。良くも悪くも人のいい奴。最近、「実は狐の化身なのではないか」との噂が飛び交っているが、真偽のほどは定かではない。



廣瀬俊典

記事担当
(情報理工学系研究科知能機械情報学専攻修士課程1年)

生まれ育ちは大分。そのせいもあってか、ちょっとマイペース。みんなのペースに追いつくように頑張っていきます。何かモノを作ったり、いろんな街を歩き回るのが好き。



加藤淳

デザイン・技術担当
(理学部情報科学科4年)

だいたい素直だけど、ときどき思い込みが激しくて、騙されやすいタイプらしい。芸術的なこと、専門的なことに心を惹かれて頑張ろうとするもののなかなか長続きせず困っている。何ていうか、まったり過ごしたい。



麻生尚文

“東大ガイド”担当、技術統括
(理学部地球惑星物理学科3年)

趣味はパソコンで、特技はスノーボード。最近、天体観測を始めました。友達と一緒に居るときが好き。ハートの熱い人間になりたいです。14年間の京王線通学を終え、小田急線通学1年目。



養田直倫

“東大な人”担当
(農学部応用生命科学課程3年)

うとうとした感じが好きで、よく二度寝を超えて三度寝をする。いつも海を浮遊しているくせに、ちゃっかり毒を持っている「くらげ」が好き。不真面目だと思われることが多いが、実は根も不真面目なのでごめんなさい。



栗田萌

“特集企画”担当
(工学部物理工学科3年)

毎日遅刻しない程度の時間にはちゃんと起きれるのに、授業時間中には眠くなってしまうので、せっかくの早起きが無意味になる。血液型診断なんて信じないのに、ものすごくガサツなB型。家の掃除しなきゃ・・・。ちなみに男ですから。



金子堅太郎

“東大の学び”担当
(農学部獣医学課程3年)

自称ドクタードリトルの弟子。世界の中心埼玉県在住で、はるばる東京地方に2時間かけて通学する。最近デジタルで漫画を描くことを覚えたが、自動集中線作成や線の歪み自動補正みたいなチート機能にうんざりきたので、この1年はアナログでガリガリペンを動かすことに。今年度の目標は締め切りを守ることですごめんなさい。



関口慧斗

“サークル・学生団体紹介”“イベント情報”担当
(教養学部文科三類2年)

毎朝せっせと多摩川を渡る、いたって平凡な神奈川都民。と自分では思ってるけど、周りがどう見ているのかは不明。遠近問わずどっかに行くのが好きで、本より地図がお友達。きっと時刻表もお友達。最近「今何をしようとしていたのか」を忘れがちなのが悩みの種。



土本一貴

記事・校正担当
(教養学部文科三類2年)

長所は「真面目」、短所は「生真面目」と言い切る完璧主義者。ほとんどの行動が“全か無かの法則”の上に成り立っているかも。そのくせ優柔不断で手落ちも多い。要するに、形式に囚われすぎて 身動きできなくなるタイプ。高尚な趣味として「寺社巡り」を挙げる。



大野雅博

記事担当
(教養学部文科二類1年)

元“転勤族”だが、現在は神奈川に腰を落ち着けて6年目になる。基本的には標準語を話しているつもりだが、ときたま標準ではないことも。正確な時刻を好み、試験において電波時計を見ながら、「開始/終了まであと5秒前, 4, 3,...」と手でカウントダウンしてしまうほどである。



小長谷貴志

記事担当
(教養学部理科一類1年)

UT-Lifeを高2のときから愛読。気がついたらスタッフになっていた。標準語を話すが実は西日本日本海側の出身。UT-Life以外に3つのサークルを掛け持ちしていて多忙だが、そんな中1年夏学期の履修コマを16に押さえたのはUT-Lifeの学びナビのおかげ。好きなものは気象。他にも多数の趣味あり。



富川恵美

記事担当
(教養学部理科二類1年)

愛知県出身。自然に囲まれた環境で極めて健康に育つ。基本的にマイペースで穏やかな性格である。仕事にはまじめに取り組むが、効率が悪く完成するのはいつも遅い。
悪い癖は人の話に突っ込めずスルーしてしまうこと。スマイルには要注意。



牧祥子

記事担当
(教養学部文科三類1年)

都会にすんでいる割に必ず渋谷で迷う。モアイ像ってどこですか?と聞いた時には何人に呆れられたことか...。血液型はA型だが周囲の人間も本人も実はO型なのでは?と疑っている。どこか鈍臭く、笑うことより笑いのタネとなることの方が多いという悲しい人生を送っています...。



松澤有

記事・技術担当
(教養学部理科一類1年)

浅間山を望む長野の高原で格別に美味い空気と水と米と蕎麦を喰らって育つこと十八年。大都会に下って初めて故郷の恵み深きを悟る。自称「健康不良優良少年」。趣味は自転車で、高校時代は十キロだった自転車通学が東京で十三キロにハードルアップ。サイモンとガーファンクルをこよなく愛す。


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