スタッフ紹介

 UT-Lifeは東京大学の学生有志で構成するサークルによって運営されています。
 編集後記で、スタッフの持つ横顔が覗けるかもしれません。
 また、UT-Lifeでは現在新スタッフを募集中です



富川恵美

代表
(薬学部3年)

愛知県出身。自然に囲まれた環境で育ち、12年間皆勤が唯一の自慢です。基本的にマイペースかつ穏やかな性格で、仕事にも比較的まじめに取り組んでいる……つもり。
UT-Lifeの歴史上、初めて選挙で選ばれた代表。最近男性スタッフの割合が増えつつありますが、圧倒されないように頑張っています。



大野雅博

編集長、技術担当
(経済学部経済学科3年)

元“転勤族”で、現在は神奈川に腰を落ち着けて9年目になる。正確な時刻を好み、わずかな時間で電車の乗り換えをこなす。日頃メガネを掛けずに過ごしているが、実は視力が悪く、10m先の人の顔が視認できないほど。そのせいで周囲の様子が見えないためか、よく道に迷う。



小長谷貴志

記事・庶務担当
(理学部地球惑星物理学科3年)

自称「理学部地理学科」3年。物理と数学がどうしようもなくできない。最近は地理の中でも道路に特に興味を示すようになった。
標準語を話すが、実は西日本日本海側の出身。四季の豊かな地元がいつも恋しい。
UT-Lifeも3年目。コンテンツ担当を退き、「庶務」という役職につくことになった。



牧祥子

記事担当
(文学部行動文化学科3年)

都会にすんでいる割に必ず渋谷で迷う。モアイ像ってどこですか?と聞いた時には何人に呆れられたことか...。血液型はA型だが周囲の人間も本人も実はO型なのでは?と疑っている。どこか鈍臭く、笑うことより笑いのタネとなることの方が多いという悲しい人生を送っています...。



松澤有

技術統括、記事・校正担当
(工学部システム創成学科3年)

自称「健康不良優良少年」。漫画以外はSFばかりの生活は継続中。『虎よ!虎よ!』が久しぶりの個人的大ヒット。そろそろクラーク作品とハイペリオンシリーズを攻めようか……。数学は相変わらずできない。



杉山達彦

“サークル・学生団体紹介”“イベント情報”担当
(工学部システム創成学科3年)

横浜を愛する横浜育ちの横浜人。サークルをいくつも掛け持ちしていたが、最終的にはUT-Lifeに落ち着いていた。趣味はギター。「音を歪ませればうまく聞こえるさ」のレベルを脱したいです。記事を書くときには、歪みを最小限に抑えて、わかりやすく伝えることを目標にしようと思います。



赤松航太

“東大な人”担当
(教養学部文科二類2年)

毎朝自転車で利根川を越えてくる茨城の人。でも高校は埼玉、生まれたのは千葉で、この度東京に初上陸した。井の頭線の朝の本数の多さに圧倒された。口癖は「眠い」、「疲れた」のよくいるO型人間。まぁたぶんなるようになるんじゃ……ないかな。



稲森貴一

“東大の学び”担当
(教養学部理科二類2年)

福岡県生まれ福岡県育ち。東京に来て驚いたのは、博多市があるという誤解(福岡市博多区しかない)が多いこと。東京の坂の多さに困惑し、3次元の地図もしくは等高線入りの地図が広く売られていれば良いのにと最近思っている。訛りはほとんどないが、たまに博多弁を使う。趣味は読書と囲碁。



亀甲博貴

“東大ガイド”担当、記事担当
(教養学部理科一類2年)

鹿児島生まれで15年は住んでいるはずなのに「方言が消えている」と同郷の友人に非難される。その割に田舎者で、未だに東京と地元とのギャップに戸惑いを隠せずにいる。一人暮らしを始めてから自分がB型人間だと自覚を持つようになりました。



三ヶ島史人

“特集企画”担当
(教養学部理科二類2年)

福岡出身九州男児(っぽくない)。神奈川在住。田園都市線民。毎朝死にそうになりながら必死に登校し、それでもたまに遅刻という運命。実はピアノ弾けるがレパートリーは少なすぎ。ちょっとはパソコン使えます。



大熊隆太郎

記事担当
(教養学部理科一類1年)

豚骨ラーメン発祥の地からやってきました、現在単身赴任中の田都民です。スイーツとキノコとハミルトニアンをこよなく愛する18歳。寮一緒の先輩がいたから入っただけなんてことは言わず魅せる記事書きます、頑張ります。



加藤俊幸

記事担当
(教養学部理科一類1年)

愛知生まれ、愛知育ち、愛知県内某自称進学校出身。渋谷に初めて来たときに「渋谷といえばハチ公でしょ。」と思いハチ公像を見て、がっかりしたのは多分俺だけじゃないはず。口下手ですが取材も自分の出来る限り頑張る所存ですが、いつまで続くことやら。



新村拓也

記事担当
(教養学部理科一類1年)

南国鹿児島からやってきた田舎者。パソコンわかりません、「ゆーえすびーめもり」なるものを最近始めて使いました。(´;ω;`)もちろん情報の授業わかりません。



松本周晃

記事担当
(教養学部理科一類1年)

各地を点々として、ついに東京に辿り着いた。愛知にも住んでました。出身高校は広島なのに、なぜか話すのは関西弁が時々混じった標準語。ちなみに英語は苦手です。ましてや第二外国語なんて(以下略)。ところで第三外国語はFortran。



山内雄太

記事担当
(教養学部文科二類1年)

横浜育ちの横浜市民。クラシック音楽を愛するが、コンサートにはめったに行かない。録音という永遠性をもつ芸術のほうが好み。文化的なんだか唯物論的なんだかわからない。ちなみに左のアイコンは「カイ2乗」と読みます。意味は聞かないでください。語呂が好きなだけですんで。


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